ジャンプ部屋プロジェクト。
1994年頃から捨ててないジャンプで何かやりたいです。
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小説の人称・視点と制限と制約とキャプテン翼のジャンプ表紙。

今日は、ガレリア亀岡で小説の構想を考えていたので、そっちメーンに記事を書いてみます。

小説の人称・視点。

これまで私が、本気で書いた小説は、ほとんどが主人公視点の物語でした。つまり、神の視点によるト書きとかはなくて、本人がどう考えたか?がメインでした。

だから、風景とかも本人が見た景色であり、本人込みでの景色とか、もしくは本人は見てないけど、状況を表すために必要な描写とかは殆どなかったと思います。

次に書くのは神の視点のスタイルにしようかな?と。

小説の制限と制約。

これまで書いた小説は(たぶん)不思議な設定、現実世界と違う設定は『一つ』というのを意識してました。昨年末に書いたゾンビ花嫁小説は…。

『花嫁が罹患すると年末までにゾンビ化する奇病が存在する』

という設定以外は、私達の世界と同じで、それがあるからこそ、違う部分が出ている感じでした。

で、今回は、そういう制限とか制約も取っ払って、好き放題書こうかな?と。「神の視点」で書くなら、ト書きの語りは神様が語ってるとか、そういうはっちゃけたことをしようかな…と思いました。収集つかなくなりそうですが。

キャプテン翼のジャンプ表紙。

IMG_9409

恒例のジャンプと畳の様子です。キャプテン翼とか、全然、覚えてない。1994年とか、それくらい。

IMG_9415

昔使っていたペンケースなど。物持ちが良いとかじゃなくて、捨ててない…という感じですね。どうしようかな、捨てるのも忍びない…。

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