ジャンプ部屋プロジェクト。
1994年頃から捨ててないジャンプで何かやりたいです。
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恋愛小説推敲中!没台詞、没アイデアの供養!ネタバレ注意!

現在のところ、恋愛小説推敲中!なのですが、没台詞、没アイデアが出てきたので、その供養の意味で記事にしてみます!ネタバレ注意です!

没台詞(順不同)。

  • 何を恥かしがっていたのだろう。
  • 行って一緒にアイスを食べれば良かった。
  • 結局のところ。
  • 肉体なんていうのは、ここにある訳だから。
  • カノジョが社会的に存在した事実。
  • 皆が社会的に彼女を認知していた事実も、そういうのは、
  • もっとも、東丸はまだ携帯を持っていなかったのだが。
  • 一緒にアイスを食べれば良かった。
  • 火葬場?までは行かなかったんだよ。
  • そういうゲームなんじゃないの?
  • あの子のことが忘れられないんだろう。
  • 家が近いから。私達じゃ、その。
  • その場を離れたのは。テレ臭い。
  • 気持ちを落ち着けようとする。

書いた本人的には、説明的すぎた部分を削った感じですね。

没アイデア(順不同)。

  • 優しい人が、優しい意味。
  • せめて、カノジョだけでも…。
  • 手の平にカノジョのいる感覚。
  • 前世からの記憶?
  • 現世での別れ。ずっと見ていた。
  • 恋愛小説っぽいことをネタにする。
  • パン食べて再会、転校生。
  • カネとヒトの交代。

これは、当初展開的に考えていたことのメモです。話をつなげて行く中で、そっちの方向に向かわなかったモノを削除していった結果です。「ずっと見ていた」とかは、物語の中で、別の意味を持ったりしましたけど。

何しろ、もう少しで完成です!

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