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ジャンプ部屋プロジェクト。
1994年頃から捨ててないジャンプで何かやりたいです。
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ワールズ藤崎竜短編集を読み返す、荒木飛呂彦先生がジャンプ表紙で若い。

生きていく意味などを考えながら。

ワールズ藤崎竜短編集を読み返す。

Worlds―藤崎竜短編集 (ジャンプ・コミックス)

やはり、小説に必要なインプットを探して、読み返します。そういえば、最近って、読切を集めた短編集ってでなくなりましたね。出ているけど、気付いてないからだろうか…。電子書籍とかでガンガン出せばよいのに。

サイコプラスにいたる前の短編集。多分、waqwaqなでのリサイクルされたネタもあるのだろうな…と。当時の読切は、マンガ作品!を主張しないで、単純に物語としての面白さがある気がするな。

ファンなら必携の一冊かな。しかし、小説は、ほとんど書いてない…という。

荒木飛呂彦先生がジャンプ表紙で若い。

IMG_9888

最近は、なくなった作者集合表紙。実は女性だった!とか、年1で分かったのだよなー。

IMG_9889

その中で、荒木先生は若いです。つっても、18年くらい前なのだから、そら若いわ…という感じではあるのですが。

逆算して、後、何日あるのだろうか。思い浮かぶことも、ドンドンと書いて行かないとダメかな。根底にある感情が希薄だけど、逃げているのかも知れない。いかんな。

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